【PR】ペットタイムズスタッフがイヌパシーとFurbo(ファーボ)を使ってみました

今は犬や猫はペットではなく、家族同然。
愛犬のためのグッズや最新機器も多く販売されています。

その中でも今話題なものは、お留守番中の愛犬の様子を見ることができるドッグカメラFurbo(ファーボ)と愛犬のこころを読み解くINUPATHY(イヌパシー)です。

そんな話題のペットグッズをペットタイムズスタッフがINUPATHY(イヌパシー)とFurbo(ファーボ)を使ってみました♪

INUPATHY(イヌパシー)

INUPATHY(イヌパシー)は、愛犬のこころを読みとき、5つの色で教えてくれるデバイスです。

ハーネス型となっているINUPATHY(イヌパシー)はベルト部分に心拍センサーが内蔵されていて、心拍数と心拍の揺れを検知。愛犬の体に装着するとすぐに心拍変動解析が開始し、リアルタイムに愛犬の状態や気持ちを読みときます。

INUPATHY(イヌパシー)で分かる感情の変化

緑:リラックス
赤:ドキドキ
虹色:ハッピー
白:興味
紫:ストレス

スタッフ犬につけてみた

スタッフ犬に装着し、モニターしてみました。
正面から見て黒毛の犬だとつけているかどうか分かりませんね。

普段部屋では首輪やハーネスをつけていないため、ストレスをかけないようにおやつをあげながら装着しました。
装着してすぐは、少し緊張していたようで赤く光っています。(赤:ドキドキ)

「ごはんだよー」
と声をかけると虹色になりました。(虹色:ハッピー)

ごはんを食べ、お散歩に行って夜のまったりタイムは基本緑です。(緑:リラックス)
寝る時はINUPATHY(イヌパシー)を外しましたが、自宅にいる間は基本的に緑ランプ状態が続いていたため、愛犬が家でリラックスできている居心地の空間なのかな。
と思うと飼い主冥利に尽きますね♪

お散歩中は白に光ったり、赤になったり、虹色になったりと様々なライトがつきますので愛犬もお散歩が楽しいんだなぁ。
という愛犬の気持ちが伝わります。

スタッフ犬では、紫色にライトがつくことはありませんでしたが、紫色はストレスサインの表れでもあるようですので、何か嫌なことがあったりストレスを感じていたりすればすぐに対応できるのも良いですね。

INUPATHY(イヌパシー)公式サイト

Furbo ドッグカメラ

世界中で10秒に1台売れた愛犬家であれば、誰もが欲しがる愛犬のためのお留守番ドッグカメラ「Furbo (ファーボ)」です。

『離れていても、いつでも一緒。 』をコンセプトにスマートフォンを通じ、いつでもどこにいても、お留守番をしている愛犬の様子を見ることができます。
見守るだけでなく、お留守番している愛犬に話しかけたり、おやつをあげることもできます。

Furbo ドッグカメラでできること

・愛犬の様子が見守れる
・愛犬に声をかけることができる
・愛犬におやつをあげられる
・赤外線暗視機能が付いているため夜でも見やすい
・愛犬が吠えた時にはスマートフォンに「ワンワン通知」
・愛犬が遊び始めたりイタズラをしたときには「ドッグアクティブ通知」
・愛犬がFurboに近づいてくると愛犬を自動で撮影する「ドッグセルフィ通知」
・家族が帰ってきたらすぐ分かる「ファミリー」通知

スタッフ犬でモニターしてみた

お留守番中の愛犬は、どこで何をしているか気になりますよね。
愛犬がお留守番している間の様子を観察してみました。

飼い主が自宅にいる時は、犬用ベッドで寝ているか、2頭でじゃれあいながら遊ぶことが多いのですが、お留守番中はソファに乗って寛いでいました。
飼い主が自宅にいる時には、そんなにソファに乗ることはないんですけどね。
特にソファに乗ってはいけない、などともしつけをした訳ではありません。

ソファで寛ぐ愛犬たちを見て、ふかふか素材が好きな愛犬たちのためにソファにブランケットを敷くことにしてみました。
ブランケットの上で寛いでくれています♪

お留守番時間が長い時には、愛犬たちが寂しい想いをしないように声をかけたり、おやつをFurbo (ファーボ)から出すこともできます。
おやつは、ボーロであれば数個飛び出るので多頭飼いの場合も喧嘩にならずおすすめです。
愛犬がFurbo (ファーボ)に近付いている最中におやつボタンを押してしまうと顔にぶつかってしまうので、気を付けてあげてくださいね。

何度かボーロを出すことを繰り返すと、お腹がすくとFurbo (ファーボ)の前で自主的にお座りをして、待っているような可愛いしぐさが見られますよ。

お留守番ドッグカメラFurbo(ファーボ)は、お留守番時間が長い愛犬と一緒に暮らす人にとっては1台あると安心感が全然違うと思います。

Furbo公式サイト

まとめ

「【PR】ペットタイムズスタッフがイヌパシーとFurbo(ファーボ)を使ってみました」はいかがでしたか?

愛犬のこころを読みとくことができるイヌパシーと、お留守番中いつでも様子が見られるFurbo(ファーボ)が自宅にあれば、愛犬の気持ちが分かるだけでなく愛犬との絆が深まること間違いなしですね。