【話題の商品】沢山の猫ちゃんに愛されるClassy Bowl

Classy Bowlはペット先進国のカナダ生まれ
たくさんの工夫が詰まった、ペット想いのフードボウルです。

その想いを引き継いで、日本で生産がはじまりました。
日本製のClassy Bowlは、佐賀県の有田と長崎県の波佐見のたくさんの職人さんが関わり、 手間と技術が注ぎ込まれています。

Classy Bowlの特徴

高さがネコの胸の位置にある

胃袋のある胸の位置で食事をさせることで、猫の吐き戻しを軽減します。
食欲の低下した高齢ペットの食欲増進も期待できます。

お皿が広く浅い

神経質な猫は、ヒゲがつかえることがストレスです。
顔を突っ込まなくてすむよう、広く浅くヒゲが器にあたらないように設計されているため、
食事中のストレスを軽減します。

重みがある

ペットが乗ったり、押したりしても倒れにくい安定した重みをつけています。
もし、足が当たってしまっても中のフードや水がこぼれる心配はありません。

フードがこぼれにくい

縁に工夫があり、食べこぼししにくくなっています。

サイズ説明

5インチサイズ
・主にドライフードとお水用にデザイン。
・少量のウエットフードにもご利用できます。
・すべての猫に適しています。

色説明


つややかでポッテリとした風合いのアイボリーです。

磁気製の器を、やさしいホワイトに表現してもらうことが難しく、何度も何度も試作を重ね、
微妙な違いのホワイトの中からやっと決まった釉薬。
白素地よりあたたかみがある色味に仕上がり、区別するためにアイボリーという色名にしました。

※表面に極小または薄い「鉄粉」や「下地まで達していないピンホール」が見られる場合がございます。これらはメーカーの検品を通過し品質基準をクリアした商品です。

お客様からの体験談

・お水を飲む量が増えた
・はき戻しが減った
・食欲が増進した
・ワンちゃんが食事中に過呼吸しなくなった

フードボウルが生まれるまでのストーリー

ペット先進国カナダのバンクーバーで、
長い間救助ボランティアとして関わった考案者は、
ペットの食習慣や問題を観察する機会を得ました。

1992年、考案者は猫の慢性的な嘔吐を防ぐために、
猫の皿を高い位置に上げることを獣医に提案されました。
陶芸家でもあった考案者は、試作を重ね、
ついにその問題を解決し、
最初の台座付きのフードボウルが誕生しました。

それから20年、試行錯誤の末、
9つのモデルを経て現在の完成されたモデルへと進化していきました。

Classy Bowlの売上の一部は動物愛護団体へ寄付しています。

Classy Bowlがにゃんフォトコンテストの賞品に!

今回、このClassy Bowlが2月から行う猫のフォトコンテストの賞品になっちゃいます。

にゃんフォトコンテストに応募して、愛猫ちゃんのためにClassy Bowlを狙っちゃいましょう!

にゃんフォトコンテストに応募される方

販売元

necoto
http://www.necoto-interior.com/