【PR】ペットタイムズスタッフがお留守番ドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」を使ってみました

子どもがいる家庭よりもペットの飼育頭数が上回る現在、愛犬を我が子のように可愛がっている人も多いと思います。

愛犬家の誰しもが感じる、悩みのひとつでもあるお留守番…
愛犬がお留守番している間は何をしているのかな?
寂しい想いをしているのではないかな?
そんなお悩みを解決する、お留守番ドッグカメラFurbo(ファーボ)!

ペットタイムズスタッフ宅でモニターしてみました。

世界中で10秒に1台以上の販売を記録したFurboドッグカメラとは?

『離れても、いつでも一緒。』をコンセプトにスマートフォンを通じて、いつでもどこにいても、お留守番中の愛犬の様子を見ることができます。
見守るだけでなく、お留守番している愛犬に話しかけたり、おやつをあげることもできます。

実際に使用してみた

愛犬のお留守番中

お留守番中の愛犬が部屋のどこで何をしているか、すごく気になりますよね。

スマートフォンのFurbo(ファーボ)のアプリを起動するだけで、愛犬のお留守番の様子を見ることができます。
普段は犬用のベッドにいる事が多い愛犬たちですが、スタッフ不在の時はここぞとばかりにソファーの真ん中で寛いでいました。

愛犬に声をかけてみる

Furbo(ファーボ)には、高感度マイクが搭載されています。

外出先で愛犬の様子を見て、寂しそうにしていたら声をかけることができます。
愛犬たちの名前を呼ぶと、驚いて玄関に走っていきましたが、そのあとも何度も呼びかけるとこのドッグカメラFurbo(ファーボ)から声が聞こえると認識しはじめ、カメラをのぞき込むような行動が見られました。
そのあともドッグカメラをちらちらと気にするような愛犬たちの行動に癒されます♪

赤外線暗視機能

部屋の中が暗くなると、自動で暗視モードに切り替わります。
夜の暗い部屋の中でもしっかりと愛犬の様子が見守れます。

スマートドッグ通知

スマートドッグ通知とは、お留守番している愛犬が起きたり、Furbo(ファーボ)の前でカメラをのぞき込むような行動をしていたり、誰か家族が家に帰ってくるとスマートフォンに自動通知が届きます。

通知は4種類

ワンワン通知
愛犬の鳴き声を感知し、通知が届きます。
家で何が起きているかどうかをすぐにチェックする事ができます。

ドッグアクティブ通知
お留守番をしている愛犬がいたずらをしたり、おもちゃで遊び始めるなどの活動の変化を認識し、通知が届きます。

ドッグセルフィ通知
愛犬がFurbo(ファーボ)に近づいてくると愛犬を自動で撮影し、写真と共に通知が届きます。

ファミリー通知
Furbo(ファーボ)に誰か人が写り込むと、自動で写真を撮影して通知が届きます。
不審者などの侵入も認識できます。

まとめ

お留守番ドッグカメラFurbo(ファーボ)は、お留守番が多い犬と一緒に暮らす人にとってはとても良いと思います。

お留守番ドッグカメラ「Furbo(ファーボ)」を使用してみた感想です。

お留守番中は、何しているかな?
2頭で遊んだりしているかな?
と、愛犬たちのお留守番の様子にワクワクしていましたが、実際はほぼ寝ていました。

また、大きな雷が鳴っているときにFurbo(ファーボ)で愛犬を見てみると普段は雷に怯える様子が全くないのに飼い主がいない時には怯えている様子が見られたりなどと、愛犬の意外な一面を知ることができました。

愛犬といつでも繋がることができるFurbo(ファーボ)です。

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